「お金が増える家づくり」と「お金がなくなる家づくり」
あなたはどちらの家づくりをしたいですか?

10年前の春、2人の女性が家を建てました。彼女たちは本当によく似ていました。2人とも当時32歳で子供が2人、共働きで夫同士も33歳と同い年、世帯収入も同じぐらいです。そんな2人が、同じ時期にやがて子供たちが通う同じ小学校区で、同じように土地を買い、家を建てました。そして、10年後も同じようにその家に住み、お互いの子供たちは同じ学校に通い、同じように夫婦ともに働き続け、同じように収入を得ていました。

しかし違いもありました。1人は数年後から生活が苦しくなり、時折、貯蓄を切り崩すこともあれば、家族で旅行や外食に出掛ける余裕さえなくなってしまいました。しかしもう1人は、順調に貯蓄を増やしながらも子供たちを塾や習い事に通わせ、毎年必ず家族で旅行にも出掛けるという、金銭的にも気持ち的にも“ゆとりのある生活”を手に入れていました。

こんなにも違ってしまった理由とは?

マイホーム購入で、なにがこのような違いを起こさせるのかを考えたことはありますか?それは、頭金に大きな差があったからではありません。住宅ローンの金利に圧倒的な差があったからでもありません。一人は貯蓄が得意で、もう一人は貯蓄が苦手だったからでもありません。

それはマイホームを購入する時に必要な「知識の量」と、その「知識」をいかに活用したかによって生じます。にわかに信じ難いかもしれませんが、たったそれだけで人の人生はこれだけ左右されてしまうのです。

家を建てたいと思っているあなたは、雑誌を読んだり、ネットやSNSで調べてみたり、先に家を建てている友達に聞いてみたりと、マイホーム購入に失敗して後悔しないようにするために努力されているのではないでしょうか?

でも、仕事が終わって子供を保育園に迎えにいき、大急ぎで晩ごはんの準備をして、それが終わったかと思うと子供をお風呂に入れる。お風呂の後は寝かしつけがありますよね。頑張り屋さんのあなたは、きっと子供を寝かしつけながら自分が先に寝てしまうぐらい疲れているのではないでしょうか?そんな中、楽しい家やインテリアのことなら時間を忘れるぐらい夢中になって調べられるものの、よく分からない単語がズラリと並ぶネットや本で、住宅ローンや税金をはじめとしたお金の勉強をするのは本当に大変ですよね。

そんなわけで、これから家を建てようと思っているあなたに「マイホーム購入に必要な知識」をまとめた小冊子をプレゼントさせていただこうと思っている次第です。この小冊子では、以下のようなことについて詳しくお伝えしています。

この小冊子では以下のようなことについて
お伝えしています。

  • なぜ資金計画から始めなければいけないのか?
  • 資金計画と同時に考えなければいけないお金のこと
  • お金の不安がなくなる唯一の方法
  • 最小限に抑えるべき3つの固定費
  • 住宅ローンの選び方
  • 予算を抑えながら家を持つ方法
  • 予算圧縮の現実的な方法(土地編)
  • 予算圧縮の現実的な方法(家編)
  • 平屋にしたい方が注意すべき2つのこと

家づくりを始める前に

もし、あなたが私と直接お話ししたことがなければ、きっと読んでビックリするはずです。これらの知識一つ一つが、理想のマイホームを手に入れると共に、きっとお金に不安のない生活と、子供たちの明るい未来、そして豊かな老後をもたらしてくれるでしょう。なので、家づくりに本格的に動き出す前に、まずはこの小冊子を読んでいただけたらと思います。

今すぐ小冊子を受け取ってください。

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